
大学院修了後、医薬品・化粧品メーカーのR&D部門からキャリアをスタート。大企業における「0→1」の創出から「1→100」のスケールアップ、さらにはスタートアップにおける事業企画から全方位的なバックオフィス構築まで、ジェネラリストとして多種多様な業種・職種を経験。様々なビジネス課題を解決する中で、自身の最大の喜びは「ボトルネックが解消され、ステークホルダーが笑顔になる瞬間に立ち会うこと」であると確信。プライベートではPTAや地域活動を通じて、若者の成長と笑顔をサポートする喜びに目覚めていた折、Replayceの掲げるミッションに強く共鳴しジョイン。
これまで大企業やスタートアップで、組織のカオスと向き合い、DX推進や業務改革を担う「遊撃手」として走ってきました。その中で気づいた私の原動力は「ボトルネックを解消し、関わる人を笑顔にすること」でした。一方で、プライベートではPTAなど地域活動に深く関わる中、「若者の成長と笑顔をサポートする喜び」という新たな感情に出会いました。ビジネスで追求してきた想いと、地域活動での想いが完全にリンクした時、RePlayceのミッションに強く共鳴し、参画を決意しました。私が創りたいのは、社会の都合で若者の純粋な好奇心を抑制せず、『知りたい、やりたい』という気持ちを燃やし続けられる「あたりまえ」の環境です。「すべては若者のために」。この想いに共感いただける方、ぜひ一緒に次世代の可能性を広げていきましょう。